軽自動車の性能比較ランキング

2018年軽自動車の乗り心地比較・評価ランキング

更新日:

軽自動車は税金などの維持費が安く、手軽に乗れることが大きな魅力です。

さらに、最近の軽自動車は室内空間も広く、乗用車でなくても家族で問題なく使用できますし、安全装備も充実しています。

レベルの高くなった軽自動車ですが、肝心の乗り心地が悪かったら満足度は一気に下がりませんか?ただ、乗り心地と言っても、人それぞれに乗り心地の良さのポイントは違うものです。

スポーティさを求める人は、固められた足回りで機敏なハンドリングが乗り心地良さのポイントになります。

今回の乗り心地は、室内静かで振動が少なく凸凹の突き上げ感も少いというポイントについて見てみます。簡単にいうと快適性です。最近の軽自動車の使われ方を考えると快適性は重要ですよね。

快適性でおすすめの軽自動車をランキング形式で紹介します。ランキングについては、クチコミや試乗評価をもとにしています。

2018年おすすめの人気軽自動車ランキング



1位:ホンダ 新型N‐BOX

乗り心地が良い軽自動車で一番のおすすめは、2017年にモデルチェンジされた新型N‐BOXです。今最も売れている軽自動車で、高い人気を誇っていますが、人気の理由は広い室内空間だけではないようですね。

N‐BOXは超高張力鋼板を主要フレームに多用されています。さらにフロアまわりの骨格接合に高粘土接着剤を使い、ドア開口部にスポット溶接よりも強度が増すシーム溶接を施すなど、徹底したボディ剛性のアップがはかられています。

その効果は、駐車場から車道へ出る時の段差や、マンホールの凸凹、高速道路の継ぎ目などのギャップを乗り越えるたびに、ガタガタしたりゴツンと不快な振動が長引いて伝わることもなく、ガッシリとしたボディ剛性は軽自動車のレベルではないという評価につながっています。

静粛性では、ロードノイズ対策、防音材や遮音材の徹底でかなり静かです。N‐BOXカスタムにはさらに防音材を追加で施してあり、コンパクトクラス同等の静粛性が達成されているようです。

スーパーハイトワゴンでの静粛性は重要で、前席と後席の会話もしやすく、ママと子供が様々なシーンでコミュニケーションが取りやすくなります。

N‐BOXの乗り心地については、クチコミでも評価は非常に高いです。

  • 乗り心地が一番驚いた。絶対軽自動車の乗り心地ではない。
  • 段差をしっかり吸収し、サスの良さがわかる。普通車並みで満足です。
  • 試乗した時に気に入った部分です。段差をしっかり吸収しサスの良さがわかります。
  • 剛性がしっかりしていて、段差などでもバタバタしないで良好です。
  • 低級な突き上げや振動、底つき感も皆無です。
  • シートがちょうど良い堅さなので、乗り心地は良いです。
  • シートは高めでクッション性も悪くなく、不快な突き上げ等は感じさせません。
  • プリウスと騒音はあまり変わらないレベルです。これはかなり衝撃でした。
  • 車重は軽いはずですが重厚感すら感じる走りです。

N‐BOXの乗り心地評価は抜群に高いようです。軽自動車だけでなくコンパクトカーよりも上?というぐらいの乗り心地のようですね。サスのセッティングはソフト気味のようです。

静かで乗り心地も良い。「プリウスと騒音はあまりかわらないレベル」と言うのは少々オーバーな気もしますが、でもそれくらい静粛性も高いという証拠ですね。

N‐BOXの乗り心地の良さを紹介してしまうと、このあとの軽自動車をランキングする意味があるのか疑問に感じてしまいます・・・。

N-BOXとルーミー・タンクを比較 価格や燃費、試乗・走行性能比較

2位:スズキ ワゴンR

ワゴンR

軽自動車の代名詞的存在だったスズキのワゴンRですが、現在ではスーパーハイトワゴンのN‐BOXに奪われてしまったイメージです。

しかし、ワゴンRはマイルドハイブリッド搭載で燃費と走りの実力はとても高くなっていて、乗り心地の評価も高くなっています。

おすすめのハイブリッド軽自動車を比較!価格と燃費は?

ワゴンR標準タイプのFZとスティングレーは、前後の足回りにボディの傾き方を制御するスタビライザーが装着されていて走行安定性が高いとの評価です。

ワゴンRスティングレー

↑ワゴンRスティングレー

乗り心地は少し硬めのようです。バタバタした粗さはないようですが、路面の凸凹は相応に伝わってくるので、もう少し柔軟性が欲しいと評価があったり、適度な引き締まり感があって良いと評価があったりしています。この辺は好みの問題かもしれません。

クチコミ評価もほぼ高評価です。

  • 柔らかいN‐BOXに対してしなやかという表現がピッタリ。
  • 路面の凸凹を見事に吸収している。
  • 下手な普通車以上の上質な乗り心地。
  • 遮音材を増やしたというスティングレーのロードノイズの少なさは特筆もの。
  • シートが固めで疲れにくい。
  • 乗り心地に関しては軽自動車の中ではけっこう上質な部類。
  • 市街地道路では若干道路のザラザラ感は伝わってくる。

N‐BOXの乗り心地と比較すると、少々硬めな乗り心地のようです。硬めな方がスッキリした乗り味で好きだと言う方もいるので、乗り心地は個人の好みの問題もありますね。

3位:スズキ 新型スペーシア

N‐BOXの独走にストップをかけるべく2017年にモデルチェンジされた新型スペーシアが、乗り心地では3位となります。販売台数同様に、N‐BOXには勝てないのでしょうか・・・。

新型スペースアは、ボディ剛性向上と軽量化という相反する要素に加えて、前後サスペンションのチューニングなどによって乗り心地改善がはかられています。ただ、路面からの大きめの入力が加わると、リヤを中心に大きめの突き上げを感じるシーンがあるなどの試乗評価があります。

動力性能と同様に、静粛性の高さでも上回っているのはターボエンジンです。特に、高速道路などでの加速時には自然吸気エンジンよりもエンジン音などのノイズが抑制されているとのことです。

ちなみにターボエンジンはスペーシアカスタムにしかラインアップがありません。

↑スペーシアカスタム

それでは、新型スペーシア乗り心地のクチコミはどうでしょうか?

  • ロードノイズもそれほど気になりません。
  • ファミリーユースには合格です。
  • シートもいいです。お尻、腰シッカリ」サポートしています。
  • 路面からの振動はN‐BOXより若干よく感じた。
  • 若干硬めに感じますが問題ありません。
  • 街乗りメインではサスセッティングが硬すぎる。
  • 60km/h以上の速度ならフラットな乗り心地になる。

概ね評価は高めですが、やはり乗り心地が硬めといったクチコミがみられます。ワゴンR同様にスズキは硬めのサスセッティングになっているようです。



4位:ダイハツ キャスト

キャストアクティバ

↑キャストアクティバ

乗り心地ランキング4位はダークホースのキャストです。正直それほど売れている軽自動車ではありません。

2014年に発売されて大人気となったハスラーに対抗すべく、2015年にダイハツから発売されたのがキャストです。ただキャストは「アクティバ」「スタイル」「スポーツ」と3つのタイプ違いのモデルをラインアップしていて、ハスラー対抗は「アクティバ」になります。

↑キャストスタイル

↑キャストスタイル

この3つのモデル戦略がイマイチだったのか、人気についてはそれほど・・・といった感じです。

ただ、実力は高く、乗り心地の評価も高めになっています。

  • シートの座り心地も良く、音も静かで揺れも少なく快適です。
  • 剛性感の良さとサスペンションのしなやかさで乗り心地が非常に良い。
  • シートもいい感じです。
  • ハスラーと比較すると揺すられ感が少なく良好。
  • 軽自動車としてはまあまあと思う。
  • サスが少し硬めですが、不快ではなく許容範囲です。
  • ロードノイズが少々気になる。
  • エンジン音がかなりうるさいのは欠点。
  • 硬く、コツコツ良く拾う。

最大のライバルとなるハスラーよりも乗り心地に関しては評価高くなっています。シートの評価が高いクチコミを多く見られます。

ただ、サスが少し硬めで、ロードノイズやエンンジン音などの静粛性に関して不満のクチコミが見られました。

ハスラーよりも評価は高めですが、人気はハスラーなんですね。やはりスタイリングは大事です。

5位:ダイハツ ムーヴ

一時はワゴンRと軽自動車トップの座を争っていたムーヴですが、売れ行きは大きくダウンしています。そうはいっても、ベーシックな軽自動車として高い完成度を誇るムーヴの評価は高めです。

ただ現行ムーヴの発売は2014年なので4年が経過しています。マイナーチェンジで多少刷新されていますがやはり基本設計が古くなっています。

基本設計は乗り心地につながってくるだけにやはりムーヴは不利です。乗り心地ランキングトップ3の3台はいずれも2017年にモデルチェンジされている新型です。軽自動車の年々大きく進化している中でも好評価を得ているのは立派ですね。

ムーヴの乗り心地についてのクチコミを紹介します。

  • 乗り心地もそこそこで長距離でも疲れない。
  • 突き上げが少なく快適。長距離でも疲れは少ない。
  • シートのホールド感が良い。リアシートは薄いので短距離向けです。
  • 聞こえないレベルではないが小さなショックを吸収して緩和している。
  • 車外からの音はロードノイズ以外静かで快適です。
  • ロードノイズが若干大きいですが許容範囲です。
  • 普通に使えるが防音があまり良くない。舗装が悪いとゴーゴーと鳴ってしまう。
  • エコタイヤのためか路面によってはロードノイズが多めになる事も。
  • 安定感が足りなく安心して身体を預けられない感じです。
  • 少しスピードを上げると家族からは「乗り心地が悪い」と不評。

静粛性についてはロードノイズなどが気になると言ったクチコミが見られます。疲れにくさなどの評価は高めですが、家族から乗り心地が悪いと不評なのは致命的なクレームですね・・・。

ただし、乗り心地はタイヤでも変わるので検討してみても良いかもしれませんね。

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6位:スズキ アルトラパン

ラパン

意外に乗り心地評価が高いのが、可愛いスタイリングとインテリアで女性に人気のアルトラパンです。街乗り中心に穏やかに運転する車なので、乗り心地もそれなりに考えられているのでしょうか。

クチコミを紹介します。

  • しっとりとした乗り心地です。
  • 街中を普通に乗っている分にはエンジン音や気になるノイズ、振動はありません。
  • 段差でのボディのフラット感は軽自動車のレベルを超えています。
  • 軽自動車なので路面状況によってはガタガタする振動があります。
  • ベンチシートは固めで乗り心地が良いとは言えない。
  • 荒れた路面ではロードノイズが入ってきます。

走るシーンが街中に限定されがちなので、穏やかな乗り心地で満足度が高くなっているようです。高速道路で長距離走ったりするとまた評価変わるかもしれません。

7位:日産 デイズルークス

デイズルークスハイウェイスター

新型N‐BOXやスペーシアと大きく差をつけられているのが、日産スーパーハイトワゴンのデイズルークスです。

インテリアの質感では評価が高いデイズルークスですが、乗り心地ではライバルに差を広げられています。2014年に発売されているので、基本設計が古く、しかたないかもしれません。

デイズルークス乗り心地についてのクチコミを紹介します。

  • 乗り心地は硬すぎず柔らかすぎずの丁度いいバランスです。
  • フランス車的なふんわりとしていながらコシがある乗り心地です。
  • 結構段差ガタガタ拾います。
  • N‐BOXみたいにカッチリしてない。
  • 厚みのあるシートは居心地がよくて乗っていて疲れません。
  • 前後ともにシートに厚みがありGOOD!
  • 特に突き上げを感じることはなく、後部座席も結構快適らしい。
  • サンペンションが柔らかすぎて、ちょっとの段差でもフワフワします。

デイズルークスの乗り心地に関するクチコミは、それほど不満はないようです。どちらかと言えば可もなく不可もなくといった感じです。

ライバルのスーパーハイトワゴンたちと比較すると、柔らかいサスのセッティングになっているようです。また、シートは厚みがあって好評です。



軽自動車の乗り心地ランキング8位以下

ここまでは、乗り心地ランキングの上位モデルを紹介してきましたが、ここからは8位以下を紹介していきます。

8位:ダイハツ ミラココア

ミラココア

可愛いスタイリングとインテリアで女性からの支持が高いミラココアです。スズキのアルトラパンのライバルではありますが、2009年発売されているかなり古いモデルです。

ミラココアの乗り心地に関するクチコミを紹介します。

  • ソフトな乗り心地が良いです。
  • 女性が街中で運転する分にはむしろこれくらいの方が好まれると思う。
  • 安定性は悪くないですが、静粛性は安い軽自動車そのもの。
  • 風切り音がすごいです。

ソフトな乗り心地は良いでが、静粛性には不満のクチコミが多くみられます。

9位:ホンダ N-ONE

N-ONE

N-ONEは高い品質の軽自動車のスペシャリティカーの位置づけとして発売されていますが、人気や販売台数はイマイチです。

N-ONEの乗り心地に関するクチコミを紹介します。

  • 防音材が施されているので静粛性は高いです。
  • フロントシートはシート自体の作りが良く、長旅でも疲れは感じません。
  • 大きめの15インチだから固めに感じる人が多いようです。
  • 一人乗りでは若干リヤが跳ねる感じがしますが許容範囲。
  • 軽自動車としては悪くないと思います。

硬めの乗り心地ですが、それ不満と言う感じでもない感じです。可もなく不可もなくのレベルでしょうか。

10位:ダイハツ タント

タント

スーパーハイトワゴンではN‐BOXの最大のライバルであるタントは、乗り心地ではN-BOXに大きな差をつけられているようです。2013年に発売されている古いモデルなのでしかないかもしれません。

タントの乗り心地に関するクチコミを紹介します。

  • 街乗り重視の乗り心地はゆったりしていていいです。
  • 特に不満はないが、妻は運転していても車酔いするそうです。
  • ちょっとした凸凹でもゴツン車にくるので、覚がしておいてください。
  • シートが意外と柔らかくて、長時間の運転が苦になります。
  • ピラーレスなので助手席にシートベルト直付けで痛いです。

乗り心地の評価は悪いです。

またタントの魅力であるピラーレスですが、シートベルトが痛いといったクチコミはとても参考になりますね。購入の際は確認してみてください。

11位:ホンダ N-WGN

N-WGNカスタム

ワゴンRにムーヴというハイトワゴンの王者2モデルに対抗するべく、ホンダが2013年に発売したのがN-WGNです。発売からかなりの年数経っているので、基本設計は古くなってしまっています。

N-WGNの乗り心地のクチコミを紹介します。

  • 柔らかい感じ。
  • 柔らかい部類に入ると思いますが、快適な乗り心地です。
  • 乗り心地は悪い。普段車酔いしない同乗者が車酔いした。
  • シート座面長が競合より短いので長距離で突かれる。
  • 足回りが硬いせいか、リアシートは段差を拾い跳ね上がる印象。
  • 硬めです特に後部座席はゴツゴツ拾います。

N-WGNはノーマルボディは柔らかく、カスタムは硬いといったクチコミ評価が見られます。シート座面が短いとの不満のクチコミも多いようです。

12位:ダイハツ ウェイク

ウェイク

全高1835mmとスーパーハイトワゴンの中では最も背の高い軽自動車が、2014年にダイハツから発売されたウェイクです。

ウェイクの乗り心地に関するクチコミを紹介します。

  • サスペンションが硬すぎて道路のうねりや突き上げが直に伝わる。
  • シートも硬く、長時間乗ると腰が痛くなります。
  • 前の2席は比較的マシですが、後ろの席の乗り心地は激しいです。
  • 元々固めの足回りが好きなので気のなりませんでした。

ウェイクがイマイチ売れないのは乗り心地の悪さでしょうか?硬い乗り心地に不満が集中しています。

13位:ムーヴキャンバス

可愛いスタイリングと、ハイトワゴンで唯一のスライドドア採用による使い勝手の良さで、人気となっているムーヴキャンバスの乗り心地評価はあまり良くありません。

  • 乗り心地は言っても軽自動車なので可もなく不可もなくな感じです。
  • 足回りがしっかり仕事している感じです。
  • 面が悪いところは、ちょっと凸凹をひろうかなと思います。
  • 足回りが硬めなせいで、多少ゴツゴツ感はあるようです。
  • 路面の段差などをダイレクトに拾う感じで正直乗り心地はよくないです。
  • 女性向けであればもう少し優しい乗り心地にすべきだったのでは?

14位:スズキ ハスラー

ハスラー

2014年にスズキから発売されたクロスオーバー軽自動車のハスラーは、その魅力的なスタイリングとコンセプトで大人気車種となりました。が、乗り心地についてはの評価は低くなっています。

ハスラーの乗り心地に関するクチコミを紹介します。

  • 道路ののうねりでフワフワ、段差でガツンは愛嬌です。
  • 酷評もありますが、私的には全然悪くないです。
  • 運転席だと許容範囲ですが、かなり揺れます。
  • かなり悪いです。大きい段差は激しく、痛いぐらい跳ねます。

乗り心地以外の評価はとても高いのがハスラーです。よって、乗り心地の悪さも含めて受け入れているクチコミを多くみられます。購入の際は試乗で確認することをおすすめします。

15位:スズキ アルト

アルト

  • このクルマで遠出したいと思わないです。
  • 安いのでこんなものかと。
  • 昔ながらの軽自動車そのものの乗り心地です。
  • 価格相応。
  • ヘッドレスト一体型は長時間乗っていると疲れます。

アルトは最新の軽自動車と比較すると乗り心地良くないかもしれませんが、価格の安さを考えれば仕方ないのかもしれませんね。

16位:ミライース

ミライース

  • 全体的に硬めなゼッティングです。
  • タイヤの性格もありますが、ちょっと硬めの印象です。
  • 明らかにボディおよびシャシーの剛性が不足しています。
  • 路面の段差もそれなりの突き上げ感はあります。

ミライースの乗り心地は、全体的に硬くて突き上げ感があるというクチコミ評価です。燃費を意識して、タイヤの空気圧が高めに設定してあるのが原因ではないかとのクチコミが多くみられます。

軽自動車の乗り心地試乗評価・クチコミのまとめ

おすすめ軽自動車の中で、乗り心地で一番のおすすめは「N‐BOX」です。しかも圧倒的に評価が高くなっています。しばらくはN‐BOXの評価は揺るがない気がします。

乗り五コリの評価が低かったのは「アルト」「ミライース」です。ただ、この2モデルは100万円を切る価格からの軽自動車で、200万円近くするN‐BOXと比較するのは酷かもしれません。

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