軽自動車の性能比較ランキング

2018年おすすめの人気軽自動車の走行性能比較・評価ランキング

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今や軽自動車の走行性能は大きく進化を遂げています。

ハンドリングや高速での安定性など、様々なシーンで感じる走行性能は、とても大事な項目になりませんか?

スポーツ軽自動車の走行性能ランキングに関しては「おすすめの人気スポーツ軽自動車の走行性能比較・ランキング」で紹介しています。

走行性能以外に乗っている時に感じる項目のランキングは以下で紹介しています。

おすすめの軽自動車エンジン性能 試乗・クチコミ評価ランキング
人気のおすすめの軽自動車乗り心地の比較・評価ランキング

ここで紹介するランキングは、試乗レポートやクチコミ評価・満足度を参考に個人的な主観でランキングしています。

2018年おすすめの人気軽自動車ランキング



1位:ホンダ N‐BOX

走行性能ランキング1位はN-BOXにしました。

N-BOXは全高1790mmと、高速道路での安定性やハンドリングには不利なスーパーハイトワゴンですが、クチコミでの評価は高くなっています。

正直、N-BOXよりも背が低く安定性のある軽自動車はあるとは思うのですが、それでも満足度が高いのは、期待値が低いからだと思います。「スーパーハイトワゴンの走行性能は期待できない」と思っていたら思いのほか良かった!といった感じでしょうか。

ただ、そうでもないようなクチコミが多くみられるので、N-BOXの走行性能にクチコミを一部見てみます。

  • 全高の割にはワインディングでも落ち着いている。攻めるクルマではないので不満はない。
  • ハンドリングも低重心のため、安定していて素直。
  • サンスペンションが柔らかく、前後スタビライザーがかなり効果を出している。
  • トールボーイなので、カーブでは多少ロールするが許容範囲。
  • コーナーで腰高感はあるがかなり抑えられている。
  • ホンダセンシングのACCがすごい。半自動運転で感動した。
  • ACCの追従機能の加速は割と緩やかだが便利。車線維持も適切。
  • 長時間乗ってもホンダセンシングのおかげで楽。ACCが一番良い。
  • アジャイルハンドリングのおかげ?高速走行中のカーブは安定している。
  • 横風の強い高速道路でも自動運転で調整してくれる。

N-BOXの走行性能評価の高さは、ホンダセンシングです。アダプティブクルーズコントロール(ACC)が搭載されているので運転が非常に楽だとのクチコミが多いです。

ステアリング支援がついているので、走行性能もアシストつきで満足度が高くなっているようですね。

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2位:ホンダ N-ONE

N-ONE

走行性能ランキング2位はN-ONEです。またまた、ホンダのランクインとなります。

N-BOXからスタートしたホンダNシリーズの第3弾のN-ONEは、クラスを超えたハイクオリティな運転感覚を持つ「軽のスペシャリティカー」です。

が、販売台数は伸び悩みで、少々地味な存在になっています。ただ、ローダウン仕様のグレードを設定するなど、ホンダらしく走りに拘っていて、走行性能の評価は高くなっています。

  • シャシーも優秀で、それなりの速度で急カーブを曲がっても嫌な音もせず人馬一体の感覚。
  • ツアラーの軽では最高レベル。高速でもぶれない足回りはコンパクトカーに匹敵かそれ以上。
  • パドルシフトがついているので、ある程度積極的にギア比をコントロール出来て良い。
  • コーナリングは若干のロール感を伴うが意のままにラインをトレースしてくれる。
  • 直進安定性も満足できる。
  • 前後にアンチロールバーがついているので、カーブでも踏ん張りがきく。
  • コーナリングはしっかりと安定していて、違和感なく気持ちよく曲がれる。

N‐ONEの走行評価はハンドリングに関する評価がとても高いイメージです。ライバルはいないような気もしますが、実力が高くてもニッチな試乗なのでしょうか?

個人的には無駄に背が高い必要もなく、しっかりと走れるN-ONEもっと売れても良いと思うのですが。

3位:スズキ ワゴンR

ワゴンRスティングレー

ワゴンRハイトワゴンという新しい軽自動車のジャンルを作り、軽自動車と言えばワゴンRという程の存在となっていました。

が、全高1700mmを超える広い室内空間とスライドドアを採用したスーパーハイトワゴンが登場すると、人気はスーパーハイトワゴンに移っていき、軽自動車NO1の座はN-BOXに奪われてしまいました。

ただ、ワゴンRの走行性能評価は高く魅力のあるモデルであることには変わりありません。

ワゴンRの走行性能に関するクチコミを一部紹介します。

  • ステアリングフィールが良くキビキビ走る。
  • 直進性とハンドル中央付近の操舵感覚は優秀。電動式のパワステアシストも自然で、熟成された感じ。
  • シャシー性能なのか曲がる時にぐらつ感がなくトールワゴンとしては優秀。
  • 他の軽自動車よりも安定し、小型車に似た感覚。
  • 山道を少し早めのペースで走行してもある程度はロールするが、それ以上はサス全体が支えている感じで、滑らかにコーナリングしていく。
  • パドルシフトの操作やレスポンスも良好。
  • 高速でもハンドルがふらつくことなく安定している。

ワゴンRの走行性能は、シャシー性能の高さによる安定性に対する評価が高いイメージです。スーパーハイトワゴンと比較すると、そこまで背が高くないのがやはり走行性能には大きくプラスになっていると思います。

ワゴンRの走行性能はスズキのワゴンRに対するプライドみたいなものを感じますね。

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4位:ダイハツ キャスト

キャストアクティバ

走行性能ランキング4位はキャストです。

キャストには「アクティバ」「スタイル」「スポーツ」と3つの顔がラインアップされていますが、一番人気なのはハスラー対抗でSUV風のアクティバです。

人気や販売台数ではハスラーに負けていますが、走行性能は評価が高く、街乗りにも趣味にも使える実力派のようですね。

  • リッターカーに引け劣らない。
  • ヴィッツとかフィットと殆ど同じ感じで乗れる。ダウンサイジングにピッタリ。
  • 足回りはしっかりしていて、ふらつく感じはない。
  • 高速でも安定して走行することができる。
  • ボディ剛性が高いイメージ。(VWのUPに近い感じ)
  • 足回りは硬めで自分好み。そこそこのペースでは安心しては走れる。
  • 少し荒れた道を走れば面白いと感じさせるポテンシャル。

キャストの走行性能の評価として、ボディ剛性が高くコンパクトカーの乗用車のようなイメージだとするクチコミが多くみられます。

足回りは硬めなようですね。

5位:スズキ スペーシア

N-BOXの最大のライバルになりつつあるスペーシアが、走行性能評価ランキング5位となります。販売台数と同じく、走行性能でもN-BOXには届きませんでした。

が、スーパーハイトワゴンにしては走行性能評価は比較的高くなっています。

  • ボディ剛性が高く段差やコーナーでも軋んだりたわんだりするような感触はない。
  • スーパーハイトワゴンとしてはコーナーでの回頭性も非常に良好に感じる。
  • カーブも安定していて満足。CVTとの相性が良いように感じる。ワゴンRよりも快適。
  • ハンドルがちょっと軽いが、低速での駐車は助かる。
  • ハンドルも軽くて楽だし、パワーも路面からの振動も何の問題もない。
  • ワゴンRと同様に路面に吸い付いてくれるのが好印象。
  • ハンドリングに癖があるが、すぐに慣れる(軽い)
  • この車高にしては意外に良いが、軽自動車のワンボックスとしては悪くないレベル。

スペーシアの走行性能に関する評価は、スーパーハイトワゴンとしては安定感があってよいといったクチコミが多かったイメージです。

また、ハンドルの軽さを指摘するクチコミも結構あります。ハンドルの軽いか重いかは好みの問題かもしれませんね。

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6位:ホンダ N-WGN

N-WGNカスタム

ワゴンRのライバルとして発売されたN-WGNが、走行性能評価ランキング6位となりました。

同じホンダのN-ONEの方が車高が低く、走行性能での評価は高くなっています。N-BOXは車高が高いですが、ホンダセンシング搭載で半自動運転が実現されています。N-WGNは「Nシリーズ」の中では走行性能評価は低くなっています。

  • 軽でここまで走ればもう普通車なんていらないと思った。
  • 街乗りよりも高速の方が圧倒的に楽しい。コンパクトカー以上の走りがある。
  • 直進性が良く、高速走行でハンドルが程よく重くなるのが良い。
  • 低重心と足回りの硬さで車体のふらつきも少ない。
  • ステアリングがしっかりしていて、右左折時も安定している。
  • ハンドルが少し重く、女性に方は試乗で確認した方がよい。
  • 停止時にエンジンブレーキがググッと早めにかかり違和感を感じる。

N-WGNの走行性能では、ハンドリングの良さや高速での安定性を評価するクチコミが多くみられます。ハンドルがどっしりしているのが特徴で、人によってはハンドルが重すぎると言ったクチコミもあります。

7位:ダイハツ タント

タントカスタム

タントはスーパーハイトワゴンというジャンルを確立した先駆者です。

しかし、販売台数では後発のN-BOXに大きく差をつけられています。販売台数と同様に走行性能の評価でも大きく差をつけられています。

タントの走行性能に関するクチコミを見てみます。

  • フワフワ感もそれほどなく運転しやすい。
  • スーパーハイト系なのにコーナーをふらつきもせずに曲がれる。
  • 背の高い車の割にはロール、ふらつき感がなく好印象。
  • 普段の街乗りでは背の高さを意識せず快適な走行が可能。高速では横風に煽られ焦る場面もある。
  • パワーステアリング制御が適度に重く好感が持てる。
  • 常識的な速度であればカーブもそれほど怖く感じない。
  • 走りを云々するクルマではないが、限界はかなり低そう。
  • ワゴンRのようにいつも通りステアリングを切ってるとグラッときて怖かった。
  • 駐車場に停めるのにハンドルが重すぎてなかなか停めれない。

タントの走行性能に関しては、コーナリングでの安心感については賛否意見が分かれています。求めている限界が人それぞれなのでしょうが、N-BOXやスペーシアよりも評価は低めです。

ただ、タントはミラクルオープンドアというピラーレスのスライドドアは、スライドドアを採用する軽自動車のなかでは一番の使い勝手といった魅力もあります。

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軽自動車の走行性能評価・満足度ランキング8位からの紹介

走行性能評価ランキングの上位は、エンジン性能評価ランキングと同じくホンダの軽自動車が強いイメージです。

8位:ダイハツ ウェイク

ウェイク

  • なんかバスみたいな感じ。
  • ゆったりした動きで、妙なキビキビ感がないので安心感につながっている。
  • 一般の方が普通に走れるレベルでは合格。
  • 横風は速度を落とせば問題ない。ブレーキは甘い。
  • 高さがある車なので、強風時は煽られる。
  • ブレーキの初動が少しだるいが、踏み込めばそれなりに効く。

ウェイクの走行性能は、カーブなどでのロールは思ったよりうまく抑えられているとのクチコミが多くみられます。が、さすがに横風には弱いようで、煽られるようです。

また、ブレーキの効きが甘いとの不満が多少見られます。重量の重さも影響しているかもしれません。

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9位:スズキ ハスラー

ハスラー

  • 段差で多少ふらつきは感じるものの、そこそこ安定感のある走り。
  • 操安性と乗り心地を上手くバランスしている。
  • 車高が高いので少しふらつくがコーナーでも結構粘る。
  • カックンブレーキ問題。これが一番問題。
  • ブレーキの遊び幅が大きい。制動距離が長くなる。
  • 交差点で曲がる時はハンドルを切ったよりも外に膨らむ感じ。
  • ハンドルが軽すぎて少し不安定。
  • ハンドルが軽く、おもちゃ感覚。

個性的なスタイリングが人気となっているハスラーですが、走行性能ではブレーキの効きが甘い、カックンブレーキなどの不満、またハンドルが軽すぎる不満などのクチコミが多くみられました。

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10位:ダイハツ ムーヴ

ムーヴカスタム

  • ロールなどは比較的少なく快適。
  • S字カーブでのゆったりした車体の傾き加減と接地感が良い。
  • 下り坂のエンジンブレーキが弱い気がする。
  • 重心が高いのでこのブレーキ性能だと下り坂走行時のブレーキが甘い。
  • ブレーキペダルのフィーリング、かなり踏まないとブレーキが効かない。
  • ステアリングとタイヤの間に変なものが介入されている感がすごく信用できない。

ムーヴはワゴンR、N-WGNの最大のライバルではありますが、走行性能の評価は微妙です。走行安定性が高いなどの高評価のクチコミが多くみられます。一方で、ブレーキの効きが甘いなどの不満のクチコミも多くみられます。賛否がわかれているので、試乗して自分で確認するのは必須ですね。

11位:スズキ アルト

アルト

  • ミライースと大きく違うことが良く分かる秀逸な足回り。運転して楽しいクルマ。
  • 攻めるような走りはしないが、コーナーも安定した感でいい。
  • 4輪がしっかりと地面に着いて、安心感があり、運転が楽しい。
  • 減速時、エネチャージのせいか急減速してしまうのはちょっと興ざめする。
  • エネチャージが効いているのかCVの特性なのか、減速した時ギクシャク感がある。
  • ハンドルそ舵角と実際の曲がり加減があっていない。余計にハンドルを切る必要がある。

アルトの走行性能は「運転して楽しい」というクチコミ評価が見られます。ただ、エネチャージが関係しているかどうかはわかりませんが、減速時のギクシャ感が不満とのクチコミがあります。

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12位:スズキ アルトラパン

ラパン

  • ボディ剛性も高く、揺れたりふわふわしたりしません。
  • 足回りの設定はかなり柔らかくコーナーでのロールも大きめだが踏ん張ってくれる。
  • 直進でもふらつきはなく、しっかりと芯が感じられる。
  • ハンドルが軽く戻りが遅い。慣れるしかない。
  • ステアリングフィールはちょっと軽すぎで、もう少し重たい方が好み。
  • ハンドルのセンター付近の手ごたえが薄く、ハンドルからのインフォメーションが感じられない。

かわいいスタイリングで女性からの人気が高いアルトラパンの走行性能評価は、ハンドルが軽すぎて手ごたえが薄いといったイメージです。足回りはかなり柔らかいようです。

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13位:ダイハツ ミライース

ミライース

  • 全体的に悪いと感じる部分は少ない。ロールも怖くない。
  • 市街地での移動がメインであれば、十分な走行性能を持っている。
  • ステアフィールが安っぽい。人工的でコストダウンを感じる。
  • 急カーブは十分に減速しないとちょっと苦手な気がする。
  • ブレーキペダルは軽く、初期制動が強いのでコントロールはややしづらいと感じる。
  • ハンドルからのロードインフォメーションが皆無で、タイヤがどちらを向いているかわからないレベル。

ミライースの走行性能は、市街地を普通に走る分には必要十分なレベルのようですが、ブレーキやハンドリングなど細かい部分で不満のクチコミが見られます。

ミライースもアルトと同じく、価格が安いモデルなので多くを望む方が酷だと思います。

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14位:ダイハツ ムーヴキャンバス

  • 足回りが硬めなので、カーブでも踏ん張ってくれるので安心して曲がれる。
  • ハンドルは軽く快適に走る。車重の影響かしっかりした感じ。
  • ゆったり、ゆっくり走る車と割り切れば問題ない・・・。
  • 基本的に制限速度をきっちり守り、高速に乗らない人の運転では特に不満はない。

レトロなスタイリングと、ハイトワゴンで唯一のスライドドア採用で利便性の高さが魅力のムーヴキャンバスの走行性能評価はあまり満足度の高いクチコミはありません。

それ程レベルの低い走行性能ではないようですが、価格が結構高めなのが影響しているかもしれません。あと、エンジン性能の問題ですが、ターボの設定がないのが一番影響しているイメージです。

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15位:日産 デイズルークス

デイズルークスハイウェイスター

  • 車高が高いので高速時のコーナー時はちょっと厳しいが、ハンドリングは素直な方。
  • 柔らかい足回りだが、腰高感もなく安定している。
  • CVTがエンジンの低回転を使って走ろうとするので違和感がある。
  • 最小回転半径が4.7mと若干取り回しが悪い。
  • 安定しているがスタビライザーは前輪、後輪の両方欲しい。
  • 車高が高くて割と柔らかい足回りなので無理はできないし、する気にならない。
  • 標準車は相当に柔らかめの足回りを感じさせ、カーブで横Gがかかると左右に傾くので、落ち着かない感じになる。
  • やはりN-BOXにはかなわない。

デイズルークスの走行性能はスーパーハイトワゴンにしては足回りが柔らかいので、ロールが大きいとのクチコミが多くみられます。スタビライザーが前輪、後輪両方に装備されていないのも評価を下げている原因かもしれません。

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軽自動車の走行性能評価比較・ランキングのまとめ

エンジン性能と同じくホンダの走行性能評価が高かったイメージです。

1位は走行性性能で不利なスーパーハイトワゴンのN-BOXです。売れているには訳があるといった感じですね。

エンジン性能も良く、走行性能も良く、室内も広いとなれば、コンパクトカーいらずで人気になるのも納得です。ただし、価格はコンパクトカーを上回るので、冷静な判断は必要かもしれません。

いくら走行性能が高いからといっても、基本的に軽自動車は、市街地運転中心で、たまに高速で遠出する使い方を安全運転ですることをおすすめします。

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